




また、社員同士がヒヤリハット事例を共有し、原因分析や再発防止策を話し合うグループワークを実施。
一人ひとりが安全を“自分ごと”として考えることで、職場全体の安全レベル向上につながる貴重な時間となりました。
今年度の安全大会で共有された多くの気づきは、組織としての安全文化をさらに高める大きな一歩です。
その気づきを現場で確実に活かすために、指差呼称の習慣化と、ヒヤリハット報告の強化を
ぜひ各持ち場で、継続して取り組んでいきたいと思います。
気づきを共有し合える職場こそ、事故ゼロに近づく職場です。
今後も皆さんと共に、安全で誇れる現場づくりを進めていきます。ご安全に・・・